REGS World Topics Vol. 40:築100年以上のエレガントな邸宅がカラーコンセプトで分かれたモダンな空間に生まれ変わる
世界各地のGARDEエージェントから届く建築トピックスの中から、ユニークな不動産活用ニュースをお届けします。今回は、ベルリンのスター建築家Ester Bruzkusによって生まれ変わった邸宅「Höfts in der Villa Kellermann」についてです。
ベルリン
MarmorpalaisやCecilienhofなどの宮殿があるハイリガー湖畔に立つ豪奢な邸宅を、4つのスペースに分けカラーコンセプトを与えることでエレガントかつモダンな空間へ。プロイセン王家のカラーであるプルシャンブルーや、アンティーク感のあるベージュにワインレッドとグレーピンクの家具など、素材を統一しデザインや色が異なるものをミックス。居心地のよい空間が広がります。
詳細はこちら:Berlin_report_2025_11











